突然ですが、ここ最近読んだ本の紹介です。
適当にピックアップしています。特におすすめというわけでもないので参考にするなりしないなり、ご自由にどうぞ。
一年ぶりの更新です。もはや桜の写真を上げるブログ、みたいになってます。
前半はネガフィルム(期限が切れて7年経つコニカミノルタセンチュリアスーパー)で撮影、後半はデジタルです。
今年も桜の季節が通り過ぎて行きました。
毎年恒例のコニカミノルタのフィルム「センチュリアスーパー」を使って桜を撮影する企画です。製造から7年、期限が切れてからもう6年になるフィルムですので、もうかなり荒くなってしまいます。過去のエントリーを見ると一目瞭然です。
間が開いてしまいましたが、年末年始の間リコーからお借りしていた PENTAX K-3 のレビューのつづきです。
これまで、実写レビューが「インターバル撮影のみ」という変則的な進行でしたが、今回はちゃんと実写写真を掲載します(笑)。
アップしている画像(クリックして拡大したもの)は PENTAX K-3 のJPG撮って出しをmogrifyの90%圧縮で長辺1280pxに縮小したもので、EXIF情報は保持されています。なお、サムネイルはWordpressで長辺450pxに再圧縮されています。
オリジナルのファイルは こちらから一括ダウンロードできるようにしました。256MBあります。
なお、撮影に使用したレンズは自前の smd PENTAX DA35mm/F2.8 Limited と smd PENTAX DA15mm/F4 Limited です。
僕は日頃主にPENTAXのカメラを使っています。
これから数回に分けて、PENTAXの新製品(と言ってももう発売から2ヶ月ほど経っていますが) PENTAX K-3 のレビューを書きます。
と言っても、このPENTAX K-3、実は購入したわけではありません。ブログのレビューのためにリコーからお借りしたものです。
ちなみにリコーとペンタックスは数年前に合併し、今は社名がリコーでブランド名がPENTAXという形になっています。と言ってもPENTAXというのは元々旭光学工業のブランド名で社名ではありませんでしたので、それほど違和感はないかなと思っています。僕は元々一眼レフはペンタックス、コンパクトデジカメはリコーでしたので、どちらも同じ会社になってある意味便利になりました。
※一応このブログでは「ペンタックス」とカタカナ表記する場合はペンタックス株式会社、PENTAXとアルファベット表記する場合はPENTAXブランドを指すようにだいたい統一しています。
では、レビュー開始です。
あけましておめでとうございます。
結局いつのまにか2013年は終わり、いつものように新年がやってきたわけです。
新年のあいさつに何か気の利いたこと(今年の抱負みたいなの)でも書こうかとあれこれ悩んでいるうちに、ずいぶん経ってしまいました。

さて、2014年はどういう年になるのでしょうか。
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アナログ回線(movaの一つ前)の時代からずっとドコモユーザの俺ですが、一昨年買ったXPERIA acro (HDじゃなくてAzusaの方)がちょうど2年経ったので、機種変しました。
もちろんコイツです!

” XPERIA Z1 “
おサイフ携帯、フルセグ、赤外線などはもちろん、防水仕様なので水にポチャやっても大丈夫という、正真正銘の全部入りガラスマです。
え? iPhone? 何それ。
ネット上で、
というマイク・マクマナスさんという人の言葉が流れてきた。俺はこの人を知らないし、その本意はよくわからないけれども、この言葉を好きな人やこの言葉を使う人の心理は良くわかる。こういう「自己啓発的な言葉」は今となっては「自分を鍛えるためのツール」ではなく「反省せずに自己正当化するためのツール」に成り下がっている。
だから俺はこれに反論する。